2020 04

シドニーで日本製パソコンを修理する – 03 日本語キーボード不良

2020/04/13|Categories: 日本製コンピュータ修理|

オーストラリアに日本からコンピュータを持ってこられる方は、圧倒的に Laptop タイプのコンピュータになると思います。 比較的多い故障でキーボード不良が有ります。特定のキーが反応しなくなる現象ですね。 日本からラップトップのキーボードを例えば留守家族の方に頼んでヤオフク等で購入してもらい送っていただくという方法が有りますが、送料等を勘案すると決して安くはありません。ラップトップを持ち出して使うことが多い方は、それしかチョイスが無いかもしれません。 居住地でのみラップトップをお使いになっている方は、当地で USB 接続のキーボードを(英文配列)を購入して、日本からキーに貼り付けるステッカーを購入してもらい送って頂くというのが一番安価です。というのは日本語版 Windows はキーの配列が微妙に違うからです。 居住地でのみラップトップを使っておられ、どうしても日本語キーボードを使いたい方は当地の amazon.com.au を利用する方法が有ります。Amazon は事業展開している国内のみの配送が原則ですが、オーストラリアでも事業を始めたため、国外品を購入することが可能になりました。 日本語キーボードですが、ここののリンクで出てきますが、数は少ないものの当地で取り寄せができます。値段も送料を考えるとお買い得なのかと思います。プライム会員には A$49 以上の品が送料無料となります。 本日現在トップに出てくるのは GAMDIAS 91 key blue axis Japanese array 7 Color mechanical type gaming keyboard with a LED light switch adopted (HERMES E2)です。 在庫は3点のみです。値段は A$59 ですので、プライム会員には送料無料となります。 私は Amazon のプライム会員になっていますので、お客様に代わって取り寄せることができます。 キーボード不良で困っておられる方はご私 Harry に相談下さい。 もしこれらの当地での修復サービスをご希望の方は -特にシドニー CBD 地域 (Sydney CBD)、シドニーノースショア(Sydney North [...]

2019 06

シドニーで日本製パソコンを修理する(続編)

2019/06/27|Categories: 日本製コンピュータ修理|

今回もシドニーでの日本製パソコン修理のお話です。対応させて頂いたのは東芝ダイナブック(Dynabook) T552/58 2013年製です。ログイン画面から先に進まないという状況でした。精細に調べてみると、内蔵されている従来型の機械式ハードディスクの不良が原因でした。 何とかハードディスクの複製は完了するのですが、元々のエラーの為か、そのままでは内蔵のハードティスクを認識できず、パソコンが立ち上がりません。これを特別なソフトツールを使用して、立ち上げることが出来ました。というのもお客様はパソコン出荷時にインストールされていた東芝のソフトウエアをお使いになっていましたので、何とかこのソフトウエアを復旧させる必要が有りました。お客様がこのツールを毎回使用してのコンピュータ立ち上げをするという事もできず、結果内蔵ハードティスクの交換とシステムの再インストールとなりました。 このタイプのラップトップパソコンにはよく有る話なのですが、複製したハードディスクの内容は非常に複雑な区画に分かれています。(以下画像ご参照)。画像で見える右から2番目の Q の区画に格納されているパソコンリカバリーイメージを使い、リカバリーメディアを作成する必要が有りました。因みに、このイメージは日本語 Windows 8.0 で作成されています。 これを外付け USB スティックに展開させて、リカバリーメディアを作成することが出来ました。このリカバリーメディアを使用しての復旧では、パソコンは初期出荷状態に戻ってしまうため、パソコン内のデータは別途保存しておく必要が有ります。(後にインストールしたソフトウエアプログラムはプログラムのインストールメディアと、ライセンス情報が必要になります) 一連の作業を終え、日本語 Windows 8.0 は、最新の日本語 Windows 10 にアップデートしてデータを戻し、修理を完了することが出来ました。 お客様の笑顔を見ることが出来たことが幸いでした。 上記の作業は、パソコン初心者には簡単にはできない工程です。その為シドニーに日本製パソコンをお持ちになる場合はパソコンマニュアルを読んで、最小限リカバリーメディアの作成をされ、パソコンと一緒に保管されることをお勧めします。 もしこれらの当地での修復サービスをご希望の方は -特にシドニー CBD 地域 (Sydney CBD)、シドニーノースショア(Sydney North Shore) 特にチャッツウッド(Chatswood)、ローズビル(Roseville)、リンドフィールド(Lindfield)、キララ(Killara)、ゴードン(Gordon)、ピンブル(Pymble)、タラマラ(Turramurra)、ワルンガ(Wahroonga)、ワラウィー(Warrawee)、ホーンズビー(Hornsby)、マコーリーパーク(Macquarie Park)、セントアイブス(St Ives)エリアの方 - 私ハリー 0417 424 909 までご連絡くださるか、当サイトのサービスページをご覧下さい。 貴方のコメント歓迎します。投稿にニックネームを使用できますが、有効な Email アドレスを記入して下さい(Email アドレスは表示されません) Website の欄に記入をいただきますとそのアドレスはリンクとして表示されることになります。コメントはスパム防止の為、モデレーションさせていただいております。又当社のプライバシーポリシーをご参照下さい。

2018 12

シドニーで日本製コンピュータを修理する

2018/12/29|Categories: 日本製コンピュータ修理|

シドニーで、日本製コンピュータを修理するに当たっての一番の問題は交換部品の調達です。 私の経験では、当地に日本から持ってこられるコンピュータはやはりラップトップが主流で東芝のダイナブックが多いかと思います。トラブル原因はキーボード不良(特定のキーが反応しなくなる等)、ディスプレイの問題(物理的な破損、画面が出ない等)が多いかと思います。 部品を交換して直るかどうかは、例えばキーボードであれば USB 接続の英語キーボードを接続して(キーの配列が若干異なりますが)、メモ帳を開いて、全てのキーを押して見て対応するキーが出力されればキーボード不良で交換すれば直ります。 画面出力では、モニターを借りてケーブル接続してちゃんと画面が出力されれば、LCD 画面を交換すれば直ります。 しかしながら、当地で部品を調達することはほぼ不可能です。日本国内で調達して送ってもらう事になると思います。問題は、例えば日本国内のアマゾンで部品購入が出来ても、日本国内のアマゾンではシドニーへの配送は出来ないと断られると思います。そうすると日本国内の家族、友人宛配送して、それを当地まで転送してもらわなければなりません。 現在まで、幾度となくこれらの日本製コンピュータの復旧をさせて頂きました。 もしこれらの当地での修復サービスをご希望の方は -特にシドニー CBD 地域 (Sydney CBD)、シドニーノースショア(Sydney North Shore) 特にチャッツウッド(Chatswood)、ローズビル(Roseville)、リンドフィールド(Lindfield)、キララ(Killara)、ゴードン(Gordon)、ピンブル(Pymble)、タラマラ(Turramurra)、ワルンガ(Wahroonga)、ワラウィー(Warrawee)、ホーンズビー(Hornsby)、マコーリーパーク(Macquarie Park)、セントアイブス(St Ives)エリアの方 - 私ハリー 0417 424 909 までご連絡くださるか、当サイトのサービスページをご覧下さい。 例えば東芝ダイナブックの場合、当地の東芝に持ち込んでも、当地では販売が無い為、修理はまず出来ないとお考え下さい。修理が終わってお客様に引き渡し、笑顔を見ることができるのがとても嬉しいこの頃です。 貴方のコメント歓迎します。投稿にニックネームを使用できますが、有効な Email アドレスを記入して下さい(Email アドレスは表示されません) Website の欄に記入をいただきますとそのアドレスはリンクとして表示されることになります。コメントはスパム防止の為、モデレーションさせていただいております。又当社のプライバシーポリシーをご参照下さい。

2017 08

How to prevent specific updates in Windows 10

2017/08/14|Categories: Windows 10|

Windows 10での特定の自動更新を防ぐ方法 (英語サイトに本件書きましたが、Windows 10 日本語 Version でも有効なので、こちらにも日本語でポストします) Windows 10では、不要な特定のWindowsアップデートを「非表示」するオプションはありません(Windows 2016 Server も同じです)。 何らかの理由で、Winodws 10(Windows 2016サーバーも同様)は、同じデバイスドライバ(プリンタドライバなど)を何度も自動的に更新しようとします。 たいていの場合、これは本当に困る現象で、2回目のアップデートではそれが単独でインストールされると失敗します。次に、同じアップデートを再度インストールしないようにする方法が無いものかと思案された事が有りませんか? 幸いにも、MicrosoftのWeb サイトからトラブルシューティングツールをダウンロードできます。(英語サイトです) ダウンロードリンクをクリックすると、wushowhide.diagcabファイル(約45.5 Kb)を開くか保存するかどうかを確認するメッセージが表示されます。インストラクションはWindows 10 ver 1607(Anniversary Version)までのこのトラブルシューティングユーティリティと示していますが、バージョン1703(Creator Update)でも使用できます。 ファイルをダウンロードします。 次に、wushowhide.diagcabファイルをダブルクリックしてトラブルシューティングを起動します。 [次へ]をクリックして続行します。 次に、[更新プログラムの表示/非表示]ツールはシステムの更新プログラムをスキャンします。 スキャンが完了すると、次の画面が表示されます。更新を隠すを選択します。 次に、ご使用のシステムで使用可能なすべての更新が表示されます。インストールを防止する更新を確認し、[次へ]をクリックします。システムは「トラブルシューティングが完了しました」と確認します。 隠された更新プログラムを再度有効にするには、再度トラブルシューティングプログラムを実行して、[Show hidden updates (隠し更新を表示する)]を選択します。 貴方のコメント歓迎します。投稿にニックネームを使用できますが、有効な Email アドレスを記入して下さい(Email アドレスは表示されません) Website の欄に記入をいただきますとそのアドレスはリンクとして表示されることになります。コメントはスパム防止の為、モデレーションさせていただいております。又当社のプライバシーポリシーをご参照下さい。

Japanese Food in Sydney

2017/08/05|Categories: Japanese food in Sydney|

知り合いの方から、コンピュータの話ばかりでは無く、たまには美味しい食事の話でも書いたらどうかと勧められました。食事の話はコンピュータと同じぐらい好きなので、では... 選定は例の如く独断です。第一弾はシドニー握り寿司事情。 当地の方々の評判、若しくはシドニー寿司 xx 選などという記事を読むと、どうも質より量という傾向があると思うのは私だけでしょうか。その昔に当地に降り立った当時は、寿司はまだマイナーで、美味しい店を探すのも難しかったこと思い出します。海苔の話でも出せば、「あの海にプカプカ浮いているもの食べるのか?」と真顔で当地の友人に言われたものです。 それを考えると、現在シドニーのどのメジャーな電車の駅の改札を出ると、必ず見つけることができるのが寿司ロール店という時代になりました。しかし私見ですがお世辞にも美味しいとは言えないかと。握り寿司を楽しめる店も数々できましたが、私が通うのはただ一店だけです。 鱒屋 12-14 O'Connell St, Sydney NSW 2000 (02) 9235 2717 場所は地下一階となります。6席しか無いカウンター席を必ず予約して訪問します。そして、寿司シェフの大江俊彦 (Toshi) さんが握っている時のみ訪問します。頼むのはおまかせのみ。Toshi さんは月曜から金曜日の昼と夜のご勤務です。何故か?上記の画像は、おまかせ握り寿司です。その日に仕入れた魚で作っていただけます。大きさを見て頂ければお分かりになると思いますが、他店の握り寿司の 1/2 程の大きさです。要するに量より質の握り寿司となります。どの握りをいただいても、とろける旨さというか...至福。 そもそも鮮魚を入手する事ができるシドニーは幸運と言えると思います。Fish Market のお陰ですね。私はメルボルンににも居たことが有りますが、メルボルン市内 Victoria Market と比べてもシドニーはラッキーと言えると思っています。 以下は、上質マグロが入手出来たとToshi さんに見せて頂いた時のショットです。iPhone で多少の手ぶれは愛嬌と... そして、以下そのマグロです。 こうなってくると、当地に居ることができて幸せという一言です。今後も珠玉の逸品を...ご紹介できればと... 2020年3月28日追記 残念ながら昨今のコロナウィルス騒動で、鱒屋も3月23日から休業となってしまいました。又、寿司シェフの Toshi さんも退職なさってしまいました。しかしながら Toshi さんは将来的に日本料理教室の開業を目指しておられ、その関係からこの機会に Sydeny Fish Market からの魚等の (肉、野菜を含む) 調達、客先への自宅配送のビジネスを始める予定です。興味のお有りになる方は、私 Harry 宛てメールを頂ければ Toshi さんにお伝えする事ができます。又当サイトのメッセージ送信機能をご利用になっても結構です。是非応援したいので宜しくお願いいたします。 貴方のコメント歓迎します。投稿にニックネームを使用できますが、有効な Email アドレスを記入して下さい(Email アドレスは表示されません) Website の欄に記入をいただきますとそのアドレスはリンクとして表示されることになります。コメントはスパム防止の為、モデレーションさせていただいております。又当社のプライバシーポリシーをご参照下さい。

Japanese Computer Hardware

2017/08/04|Categories: Computer|

海外で日本語環境でコンピュータを使用する場合、日本から買い求めていった方が良いか。 この質問は良く受けるのですが、日本語入力でローマ字入力に問題が無いのであれば、敢えて日本からコンピュータを持ち込む必要は無いというのが私の結論です。1970年代後半、1980年代初め日本国内パソコン黎明期には、日本語入力というのが鬼門でした。私も最初は日本語と言えばカナ入力しか出来なかった時を思い起こします。 世界的には1981年のIBM PC登場後、ほぼ数年でIBM PC互換機がパーソナルコンピュータ市場のデファクトスタンダードとなりました。しかしながら日本国内では日本語表示の性能確保のためにIBM PCのシリーズは発売されず、日本IBMを含め各社から独自の日本語表示用のハードウェアを搭載したパーソナルコンピュータが発売されました。このため、同じインテルのx86系のCPUとMS-DOSを採用しながらもIBM PC互換機と相互に互換性が無い時代が続きました。NECのPC-9800シリーズがほぼ寡占状態で、他は富士通のFMRシリーズ、日本IBMのマルチステーション5550シリーズおよびJX、東芝のJ-3100シリーズおよびダイナブック、三洋電機やシャープ・日立製作所・三菱電機などのAX陣営などに分かれ、群雄割拠の状態で、日本国内の機種間でもほとんど互換性は有りませんでした。その背景には日本ではハードウェアメーカーが強く独自の系列と販売網を築いていたこと、ユーザーも「メーカー保証」を求めたことが有ったと言えます。 NEC 9800等は、コンピュータ内に「漢字」Rom を搭載してこれを独自に読み出すという方法で日本語出力をしていた時代です。 そして、1990年に日本アイ・ビー・エムが画期的なDOS/V(ドスブイ)を発表します。PC/AT互換機上で稼働し、専用のハードウェアを必要とせずに、ソフトウェアだけで日本語表示を可能にしました。1991年にはマイクロソフトの日本法人なども発表し、日本でPC/AT互換機が一般に普及する切っ掛けとなりました。最初の製品の正式名称は「IBM DOS J4.0/V」となります。私は当時この「IBM DOS J4.0/V」をわくわくしながら日本で買い求めた記憶が有ります。最大画面解像度は640x480ピクセルで、VGA と言われる画面でした。 ただし当時はPC/AT互換機自体が日本国内にほとんど無く、システムディスクの5.25インチフロッピーディスクへの変換や日本語キーボードの問題に加え、メモリマネージャとして別途QEMM386等が必要、BIOSやビデオカードの相性の問題も発生するなどマニア(人柱とも呼ばれました)の世界でした。翻ってみれば、豪州国内には PC/AT 機しか無かった時代なので、ISA とい言われるパソコン内のスロットに差して画像出力する VGA カードを高額で買い求めた思い出があります。DOS/V + Windows 3.0 時代の幕開けです。その後 True Type フォントを搭載した Windows 3.1 が発売され、これを LaserJet プリンターで出力させ自己満足していた時代です。 しかしながら、英語環境と、日本語環境を切り替えながら使うという不便さは、その後 Windows 98 そして Windows ME の時代まで続きます。 そして更に画期的な Windows XP が遂に2001年に発売されます。Windows XP の発売で英語(米語)ベースの XP を買い求めれば日本語言語を2階に組み込むことが出来、英語、日本語をシステムを切り替えること無く使える時代がやっと来たという事になります。 その後 OS は Vista, Windows 7, [...]

2017 07

Multi Language Website

2017/07/28|Categories: Website|

日本語ブログの第一弾は、マルチ言語のウエブサイトに係る考察としてみました。尚、当日本語サイトではメニュータイトル、ブログタイトルは日本語を使用しておりません。これはブラウザーの環境によっては日本語を使用した場合 URL タイトルバー文字列がパーセント等の表記に置き換わってしまう為です。ご了承下さい。 さて、Web での情報を見ると、マルチ言語サイト作成時の注意として3つの基本と有ります; ポイント1.言語切り替えはわかりやすく、見つけやすい位置に ポイント2.言語ごとにコンテンツを用意しよう ポイント3.サイト内のコンテンツをすべて翻訳する必要はない しかしながら、ページ毎に言語を切り替えて参照する方はさほど多くは無いと考えます。又私のサイトでは、英語サイトの情報量はそれ程多くは無いので、まず右から左へ英語サイトをショップメニューを除いて日本語化してみました。英語のブログの内容は、これからやろうと思っている日本語サイトのブログの内容にはそぐわないと考えますので、ブログは英語サイト、日本語サイト別物となります。 日本語のフォントをどうしようかと思い、色々探して Google の NotoSansCJKjp をインストールしてみたのですが、大きさ 13MB の割にさほど綺麗に表示できないようです。むしろ英語フォントの Maven-Pro が気に入りました。英語フォントでは日本語表示できないのではないかという先入観が有りましたが、全く問題無く表示されます。 WordPress では UTF-8 という文字コードセットが標準で装備されています。この UTF-8 は ASCII コードの文字に加え、世界中の文字を加えたものです。ASCIIコードで以外の文字は、2~6バイトで表現され、日本語の文字は、基本的に3バイトで表現します。 ASCII コードとの互換性が良いため、パソコンで扱いやすく、世界中の多くのソフトウェアは、UTF-8に対応しています。そのため、「パソコンの世界共通語」と言っても過言ではありません。その為、別にさほど気に掛けなくても WordPress 上の日本語が、環境の違うブラウザーを通して表示しても文字化けすることは有りません。一昔前のインタネーットブラウジング環境を思い起こせばまるで天国です。 今後、Web での日本語環境を楽しめる情報を今後も発信して行くという事で、本日はこれまで。 貴方のコメント歓迎します。投稿にニックネームを使用できますが、有効な Email アドレスを記入して下さい(Email アドレスは表示されません) Website の欄に記入をいただきますとそのアドレスはリンクとして表示されることになります。コメントはスパム防止の為、モデレーションさせていただいております。又当社のプライバシーポリシーをご参照下さい。

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